GIANT2017年カタログをGET‼

毎年発行される
メーカーカタログ
これだけで
書店にある雑誌くらいの
ページ量があります。
Webでも製品情報は見れるけど
本にしてみてみたいものだ。
というのも、
自転車のカタログだけでなく
パーツ情報も載っている。

他にもホイールだったり

他にもハンドルだったり
ステムの部分だったり
どうしても
パソコンで見ると
バラバラで見づらいし、
どんなものがあるか
探すのが面倒というのもある。

そういった意味では
本として手に入れたほうが
徐々に自転車へ
興味が向いていくことになるだろう。
-
アクションカム